希の講師
「生徒と講師の距離を短くし、一体感あふれる授業を展開」
これが希学園の特色です。
小5までは生徒が所属するクラスで授業に関わっている講師を中心にそのクラスの専門として授業を行っていく。
時には保護者からの悩み相談も受けることがあります。
小6になるとクラス担任からチューター制度に代わり、個別担任制度が取り入れられる。
これは専任講師が塾生一人一人に対して担当につくことになり、電話・交換ノート・個別相談を中心に勉強方針の徹底を図る。
このことで教科間で連絡を取り個別指導に役立てるもので、志望校合格に向けて頑張る生徒の精神的支えとなっている。
担任講師と生徒の距離が縮まらない場合は担当講師をチェンジすることもできる。
講師にしてみたら、「チェンジ」が一番怖い言葉なのではないでしょうか?